活動報告
活動報告 activity
home > activity > 【活動報告】ヘイワイルドスラックラインフォトコンテスト結果発表!
≪ prev | 41 / 45 |  next ≫
2014年11月02~03日、ヘイワイルド スラックライン 岡山(以下、「ヘイワイルド」という。)が主催するキャンプイベント「第2回 THE HEYWILD CLASSIC CAMP 2014 ~スラックラインスキル強化合宿~」(以下、「第2回 THC」という。)が開催されました。

おかげさまを持ちまして天候にも恵まれ、開会式に始まり、大会としては初の試みとなる6種類のラインを使ったスラックラインコンペ、ハイライン体験、キャンプ料理の提供、キャンプファイヤー、景品獲得ゲーム、表彰式、閉会式に至るまで、予定しておりましたすべてのプログラムを実行し無事怪我人もなく終えることができました。

つきましては、下記にて本イベントの活動報告をさせていただきます。
イベント概要
  • 本イベントの趣旨
2014年3月22日に行なわれた「第1回 The HEYWILD CLASSIC SLACKLINE COMPETITION 2014 ~Beginner Class~」に続くヘイワイルドが主催するイベントの第2弾 といたしまして、今回は「参加者全員が最後まで参加できて楽しめて、スラックラインの色んな楽しみ方を知ってもらい、スラックラインのスキルアップにも繋がるキャンプイベントを行いたい!」という趣旨のもと企画運営いたしました。

第1回 The HEYWILD CLASSIC(以下、「第1回 THC」という。)が文字通り「スラックラインの大会」であるのに対して、今回の第2回 The HEYWILD CLASSIC(以下、「第2回 THC」という。)は 単なる大会ではなく、参加者同士でコミュニケーションをはかりながらみんなで与えられた課題をクリアし、2日間を通しての総合ポイントを評価することで初心者、上級者関係なくイベント終了時間までラインに乗ることができ、さらにキャンプで一夜を明かすことでさらなる交流が深まるという「順位を競うだけの大会ではなく参加者同士の交流とスキルアップに重きをおいたイベント」にしようという試みでした。

またスラックラインの長さ・高さ・張り方の異なる6種類のラインを張ってのコンペは国内初の試みであり、トリックラインだけではないスラックラインの他の楽しみ方も知ってもらうことで、今後参加者の皆さんがスラックラインの普及活動を行なう中で、初めてスラックラインを体験する方々に色んな楽しみ方を提案できるように、またそのことでより幅広い層の方々にスラックラインを知ってもらい興味を持ってもらうことに繋がってほしいという願いも込め企画させていただきました。

  • 本イベント名称
第2回 The HEYWILD CLASSIC CAMP 2014 ~スラックラインスキル強化合宿~
(※略称「第2回 THC」)

  • 本イベント開催場所
岡山県小田郡矢掛町2806 亀島キャンプ場内

  • 本イベント開催時間
平成26年11月02日(日)12:00 開始
~平成26年11月03日(月)15:00 終了

  • 天候
初 日 曇りのち晴れ
2日目 晴れ
イベント内容
  • 1.スラックラインコンペ
スラックラインの長さ・高さ・幅・張り方(テンション)の違いによる下記の計6種類のラインを設置し、それぞれのラインにこちらから事前に用意した「課題シート」を参加者に配布し、本イベント開催中にどれだけの課題をクリアできたかを競い、それぞれの課題にポイントが割り振られており、その総合獲得ポイントで順位を決めました。

【本イベントで使用したラインの種類】
・ジャンプライン(2インチ幅のテンションをかけた低めのライン)

・トリックライン(2インチ幅のテンションをかけた高めのライン)

・ロデオライン(1インチ幅のテンションをかけないゆるいライン)

・プリミティブライン(1インチ幅のテンションゆるめの長めのライン)

・ハイライン(1インチ幅のテンションをかけた命綱をつける高さ約8m、長さ約50mのライン)

・初心者用ライン(2インチ幅のテンションをかけた低くて短いライン)

【ルール】
・各自自由に好きなラインおよび課題に挑戦してもらい、課題シートにクリアできたかどうかをチェックしてもらう。(原則自己申告制)
・できなかった課題は何度でも挑戦可能。また参加者同士で教え合うことも可能。
・各課題にはポイントが割り振られており、2日間を通しての総合ポイントを集計し、上位入賞者には協賛物品を贈呈する。
・課題の技を決めた後、ライン上に3秒以上止まって成功とする。
・原則通常の立ちポーズに戻って成功とする。
・ダビングは不成功とする。
・ハイラインへの挑戦は事前に指定した必須課題をクリアした者のみできるものとする。

  • 2.キャンプ&食事会
夜は同施設内でテントを張り、キャンプファイヤーを囲み、キャンプ料理を振る舞いながらの交流会を行いました。

【初日夕食メニュー】
・カレーうごん・そば
・アヒージョ
・じゃがいもと肉そぼろの炒め物

【2日目朝食&デザートメニュー】
・中華がゆ
・ホットコーヒー
・ぜんざい
イベント当日の様子
・イベント開催日の前日まで天気予報が雨予報となっており、本イベントを開催するか否かの判断を最後の最後まで悩みましたが、楽しみにされている参加者の皆様の声と2日から3日にかけて天気が回復に向かうという予報であったため、開催決定に踏み切りました。 結果、参加者の思いが届いたのか、雨どころか11月2日の初日から太陽がでるほどの晴れ模様となり、2日目の3日に至っては快晴となり、予定していたすべてのプログラムを実行することができました。

・今回のような数種類のラインを張り、こちらから課題を出して競い合うという大会形式は国内初の試みであり、本当に盛り上がってもらえるのか不安な部分もありましたが、いざ始まると予想以上の盛り上がりを見せ、参加者みんなで真剣に取り組み、楽しみ合い、応援し合いながら終始和やかな雰囲気で終えることができました。

・参加者の中にはキャンプに非常に詳しいキャンプマニアも方もおられ、キャンプが好きで参加したという人もいまして、スラックラインをしながらキャンプも楽しめたという2重の喜びを感じてもらえたことも発見でした。

・夜はテントを張りキャンプファイヤーをしながら、キャンプ料理を参加者に振る舞いました。メニューは「お腹いっぱいになって温まってもらいたいというコンセプトから、「カレーうどん」と「アヒージョ」、「じゃがいもと肉そぼろの炒め物」を提供し、大変喜んでもらえました。

・コンペの制限時間を丸2日間としたことで、できなかった課題に何度でも挑戦し初日にはできなかった課題が2日目にはクリアできた!という人が大勢おり「スラックラインスキル強化合宿」の趣旨通りのプログラムが実行できました。 また制限時間にゆとりがあるため、温かい飲み物を片手に皆としゃべりながら交流を深める者、キャンプの準備をする者、写真撮影を楽しむ者、課題のやり方を教え合う者など個々に本イベントの楽しみ方を見つけ、それぞれのペースにて終始和やかな雰囲気で楽しんでもらえている様子がうかがえました。

・さらに国内では非常に珍しい「ハイライン」も体験できるよう設置したことで、参加者の皆様には非常に貴重な体験をしていただけました。
ハイラインは設置に非常に手間をとり、設置できる場所がなかなかないこともあって、日本でハイラインを気軽に楽しめる環境はほとんどないため、スラックラインを長年やっている人でも経験がない人がほとんどであるのが現状です。
そんな中、参加者の約半数の方が果敢にも挑戦し、そのスリルと恐怖および難しさを体験しました。結果ラインの上に立つことすらできなかった人がほとんどで、歩けても数歩、渡り切った人は0人という内容で、スラックラインの奥深さを知ってもらえたと思いました。

・本イベント終了まで、怪我人もなく無事終えることができました。参加者からは「とても楽しかった!」というお声をいただき、中には「これまでのスラックラインイベントの中で最強に楽しかった!」という感想もいただきました。
翌日のfacebookでも個々の投稿でその喜びの記事を書いていただき、協賛プログラムの一助になれたのではないかと思いました。
コンペの結果報告
本大会の入賞者の結果は下記の通りとなりました。

1st PLACE 田中 輝登

2nd PLACE 草刈 宏之

3rd PLACE 田中 輝哉
最後に
 「色んな種類のラインを張ってキャンプイベントがしたい。」

今回に限らず、ヘイワイルドの企画はいつも大杉徹(Gappai-ガッパイ)の一言から始まります。

そこからメンバーが徐々に理解しながら、各々が今できることを探し、その企画の具現化のための手伝いをする。

「ガッパイがやりたいって言ってるから。」「ガッパイがやるなら手伝うよ。」そんな緩い感じで誰一人嫌がることもなくメンバーが動くのは、「ガッパイが考えたことなら楽しいはず、成功するはず」といった僕も含め彼に対する期待感みたいなものをいつも感じているからなのかもしれません。

毎回、イベントを終えて思うことがあります。
FreeFallやNastyChest、ExStaticなど数多くのトリックやスタイルをスラックライン界に普及させた彼にはなにか常に先が見えているようで、もしかしたら最初にこの企画がやりたいと言った時点ですでに、大杉徹の頭の中にはこのイベント当日の風景が見えていたのではないかと思うのです。 そのことを他のメンバーもなんとなく理解しているからこそ彼の発言を疑うことなく、期待感を持って毎回行動できるのではないのかと。


今のヘイワイルドスラックライン岡山はそんなチームのような気がします。


そうはいってもイベントの内容が確定し、公の場で参加者の募集を開始する瞬間はいつも不安でいっぱいです。
参加者は来てくれるのだろうか?誰も来てくれなかったらどうしよう...

そういう思いもあって、参加してくれた方に対しては感謝の気持ちでいっぱいで、本当に楽しんでもらいたいという一心で動けます。
経費の問題やイベントの成功よりもまずは参加者の皆さんに楽しんで帰ってもらいたい。
今回も前日一睡もできず2日間で腰も固まり身体的には辛かったですが、なぜか純粋に心底楽しいし最後までできることを探し動くことができました。
それもやり遂げれば絶対に成功する!楽しんでもらえる!という希望と自信を持たせてくれる彼への期待感が原動力となっているのかもしれません。


また、いつも多くの方に助けられ応援していただきながら参加者の皆さんと一丸となって作り上げていく感じもヘイワイルドが主催するイベントの特徴のような気がします。
本来イベントの主催たるもの参加者に手伝ってもらったり助けてもらうということはあってはならないことであり、それだけ頼りないことでもあり主催失格と言っても過言ではないことかもしれません。

しかしお恥ずかしながら、今回も多くの方に助けていただきました。

キャンプ料理の一切の段取りを2日間通して取り仕切ってくださった田中家の皆さん。
他の参加者のために無償で高額なテントを提供してくれた方々。
自前のキャンプグッズを持ち寄り、キャンプファイヤーやホットドリンクを提供してくれた方々。
ラインの設置や片付けを手伝ってくれた方々。
ハイライン挑戦者へのハーネス、リーシュコードのセッティングを手伝ってくれた方。
率先してキャンプ場内のゴミ拾いを行なってくれた方。
そして何より、本イベント自体を盛り上げようと個々にその楽しみ方を見つけとても好意的・協力的に動いてくれた全参加者の皆さん。

毎回参加者の皆様の協力的・好意的な対応には本当に驚かせられます。
今回も皆さんのご協力とご支援がなければ、ヘイワイルドメンバーだけでは絶対に実現できなかったと思います。
本来であれば、お一人ずつ感謝の気持ちを述べたいところではありますが、この場をお借りしまして御礼申し上げます。

おかげさまを持ちまして、今回も参加者の皆様からご好評の声をたくさん頂戴し無事事故もなく終えることができました。
これも一重に参加者の皆様および協賛企業様、その他関係者の皆様のおかげかと実感しております。

この度は、私共頼りないメンバー主催のイベントに遠方から足を運んでいただき、楽しもうという好意的なご参加のもと色々とご支援・ご協力もたくさんいただきまして本当にありがとうございました。 また来年の3月もイベントを企画しておりまして、次回は出来うる限り皆さんに助けられることなく、参加者の皆様には純粋にイベントを楽しんでいただけるよう尽力する所存ですので、これに懲りず是非ともまたご参加いただけましたら幸いです。
矢掛町亀島キャンプ場
地図を戻す
矢掛町亀島キャンプ場
〒714-1201 岡山県小田郡矢掛町矢掛2806
〒714-1201 岡山県小田郡矢掛町矢掛2806
参加者
大杉(Gappai),森下(Mori),黒瀬(Kuloko),板野(Itano),ひかり(Hikari),レイ(Rei),イチロー(Ichiro)
主催者
LocaRise!!亀島キャンプ場ボルダリング競技大会実行委員会
協 賛
ギボンスラックラインジャパン(Gibbon Slacklines Japan),藤田ゴルフレンジ
post:2014年11月09日(日)
≪ prev | 41 / 45 |  next ≫
Slackline School
Recommend Goods
  • HEYWILD SlacklineのロゴがプリントされたTシャツです。
    Gappaiオリジナルデザイン!
  • Gibbon Slacklnes の永遠のスタンダードモデル!
    初心者の方はこれを選べば間違い無し!
Recommend Movie
Field
  • 地図を戻す
    そうじゃ水辺の楽校
    ヘイワイルドメンバーの主な練習場所です。
    場所:岡山県総社市の総社大橋の西側河川敷
    ヘイワイルドメンバーの主な練習場所です。
    場所:岡山県総社市の総社大橋の西側河川敷
Contact us
  • イベントのご依頼
    スラックラインの各種イベント・講習・体験会はヘイワイルドまで!
  • 協賛のお願い
    大杉徹(ガッパイ)に協賛ご支援いただける企業様を募集しております。
  • お問い合わせ
    イベントのご依頼、講習・体験会、スラックラインの購入、協賛のご支援などお気軽にお問い合わせください。

    tel:090-4106-4851
    (代表:大杉 徹)
    mail:info@heywild.com
× こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。
× こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。 こちらはヘイワイルドのリニューアルサイトです。ページ公開まで今しばらくお待ちください。
×
contact us ヘイワイルドスラックライン岡山(HEYWILD SLACKLINE OKAYAMA)では、スラックラインに興味をお持ちの皆様からの各種お問い合わせをお待ちしております。

【お問い合わせ内容】
・スラックラインのご購入に関して
・各種イベントのご依頼
・スラックライン講習または体験会のご依頼
・協賛ご支援に関して
・その他スラックラインに関するご質問など
お問い合わせ
※その他スラックラインに関することなら、なんなりとお気軽にお問い合わせください。
heywild [団体名]
ヘイワイルドスラックライン岡山(HEYWILD SLACKLINE OKAYAMA)

[代表者]
大杉 徹
(おおすぎ とおる)

[住 所]
岡山県総社市総社3-4-15

[連絡先]
tel::090-4106-4851

(代表:大杉 徹)
mail:info@heywild.com

[web]
HP:http://heywild.com
Online Shop:http://heywild.thebase.in/
facebook:https://www.facebook.com/HeywildSlackline
twitter:https://twitter.com/HEYWILD_slack
YouTube:https://www.youtube.com/user/japanjapanjapon
お問い合わせ
call me お電話でのお問い合わせはこちら
090-4106-4851
(※10:00~17:00)
お問い合わせ
※大杉が海外遠征の時は繋がらない場合があります。
mail me メールでのお問い合わせは24時間365日承っておりますのでこちらまでお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ
visit us スラックラインのご購入前などに実際にスラックラインを見てみたい、または我々の練習風景を観てみたいなど、見学をご希望の方は主に「岡山県総社市」で 練習しておりますので是非お越しください。

【主な練習場所】
そうじゃ水辺の楽校

[場所]
岡山県総社市の総社大橋西側の河川敷
お問い合わせ
※毎日はおりませんので事前にご連絡ください。